【スマホカメラ文化に革命?】レンズの数「1」に詰まった、無限の可能性。

 

SHARP(シャープ)製

最上位スマホ

「AQUOS R」シリーズより。

 

新たな5G対応の

第2弾が。

 

6月25日から

発売されました。

 

 

こんにちわ!

ソフトバンク郡山フェスタの

サガワです!

 

ついに、

ソフトバンクから

発売されました。

 

 

話題の一眼スマホ「AQUOS R6」

 

前モデル「AQUOS R5G」から

大きく変わったのは、次の2点。

 

・高級スマホなのに、

カメラレンズの数は、あえて「1」

 

・5000mAhへの、バッテリー大容量化

 

 

今や、

スマホ本体の値段が

高くなるにつれて、

増えていくのが

スマホレンズの数

 

幅広い撮影シーンに

対応するために

 

・超広角レンズ

・望遠レンズ

・マクロレンズ

・ToFセンサー

 

などが加わり、

スマホの裏側がレンズだらけ

なんて、珍しくありません。

 

後継機「AQUOS R6」は、

そんな、スマホ同士の

多眼レンズの競争から脱却。

 

レンズの数を

あえて「1」にした

その意図とは?

 

 

カメラの原点「光学」への追求。

すべてが注ぎ込まれた「1」

・カメラ好き憧れの

ドイツ老舗メーカー

「Leica(ライカ)」監修。

 

・色彩の豊かな諧調と玉ボケを

撮影時に表現できる

「大型イメージセンサー」搭載。

 

 

すべての答えは、

ガイドブックに。

 

本機を購入時にもらえるモノで、

ショップによって、デモ機の近くに

見本が置かれています(ボソッ

 

圧倒的に広い。ダイナミックレンジ

 

表紙写真は、

AQUOS R6で

撮影されたもの。

 

水平線の太陽により、

「薄暗さ」と「逆光」という

絶好のシチュエーションながら、

撮影においての悪条件。

 

 

にも関わらず。

白トビや黒ツブレが

抑えられています。

 

太陽、雲、海、砂浜、人物の

細部まで、色づけがされており

質感や空気感のある

印象的な写りに。

 

デジタルでは難しい「玉ボケ」表現

 

F値の小さい「明るいレンズ」

だけでは、不可欠。

 

前モデル「AQUOS R5G」

に対して、約5倍も大きい

大型イメージセンサー(1インチ)を

持つことで。

 

背景にある光の丸いぼけ、

「玉ボケ」を、ついに実現

 

 

たくさんのレンズがあっても

写すことのできなかった、

情緒的な写真が撮れるように。

 

 

 

 

このほか、

AQUOS R6には

多くの最新機能が

搭載されています

 

ぜひ、ショップを訪れ

手にとってご確認ください。

 

「指紋センサー」長押しで即起動。

 

Payトリガーで、

決済だけなく、スマホからの

立ち上げすら

スマートに。

 

AQUOS R6を購入したら。

スマホ決済アプリ

PayPay(ペイペイ)で

ぜひ、お試しください。

 

 

 

料金見直しはスマホだけじゃない。

 

まずは、

住んでいるお家の

でんき代から。

 

 

 

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