【人間だけじゃない!熱中症】炎天下で、スマホを置いておくのは危険?

 

梅雨明け。

 

外に出ると、炎天下。

 

入道雲が出てきて

夏らしさは感じるものの

朝から、日差しが

ヒリヒリします。

 

車で出かけようものなら、

ドアを開けた瞬間

襲ってくる熱気。

 

 

しばらくクーラーが

追い付かない!

 

お気に入りの服に

着替えたと思ったら

もう、汗だくかよ!

 

7月20日は

福島市で、全国で3番目に暑い

37℃を観測。

 

もう。

毎日、暑すぎ・・。

 

暑さに弱いのは、

僕たちだけではありません。

 

精密機械である

スマートフォンも

とても熱に弱いのです。

 

 

だって精密機械。人と同じくデリケート。

 

 

内臓されている

バッテリー(リチウムイオン電池)

推奨温度の範囲は、一般的に

 

・充電している時

(充電器を接続している)

0~40℃

 

・放電している時

(充電器を接続していない)

0~60℃

 

と言われています。

 

『リンゴ』製品だと、余裕を持って

35℃まで使うことを

勧められているそう。

 

 

 

 

炎天下の車内では

中央部で60℃

ダッシュボード付近で80℃

 

推奨温度を上回っており、

長時間の置きっぱなしは

スマホを危険にさらしてしまいます。

 

プールとかで

水没させちゃうのと

同じくらい恐怖。

 

 

 

夏は、バッテリーの

交換が多い

言われています。

 

僕も、

炎天下の日は、スマホを

車内に置いたままにしないよう

気をつけます。

 

 

 

 

 

ところで。

暑い夏には、

キンキンに冷えた炭酸飲料が

飲みたくなりますよね!

 

LINE味のコカ・コーラ?

 

一瞬、僕も目を疑いました。

 

 

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