【マクロレンズを搭載】異次元コスパの5Gスマホが、ついにあらわる。

3月の上旬。

 

寒さが続きますが、

暦のうえでは、

すっかり春。

 

最近、

年越しそば、

べたばかりでは?

 

 

そんな気持ちも、

つかの間。

草木が芽吹きはじめます。

春の花といえば、

なにを思い浮かべますか?

 

 

サクラ(ソメイヨシノ)や菜の花など、

お花見を心待ちにしている方。

 

春の山菜「フキノトウ」

道の駅などで味わう方。

 

春の妖精「カタクリ」の花を探しに、

里山トレッキングされる方。

 

 

あなたはどれ?(ボソッ)

 

 

散歩しながら見つけた

思わぬ発見を、写真におさめるのも

楽しみのひとつですよね。

 

 

 

とても小さな花を見つけた!

よし、写真におさめよう。

そんな、

シチュエーションにおいて。

 

パシャ!!

あれ?(ボソッ)

 

小ささのあまり、

背景に溶け込んで、

何が写っているのか

よく分からない(泣)

ってこと、ありませんか?

 

 

ギリギリまで近寄って

撮影すると、今度は

ピントが合わず、ボケた写真に

なってしまう。

 

 

普通に撮っても、ダメ。

近寄って撮っても、ダメ。

 

小さなモノを、

画面いっぱいに写すには、

どうすれば良いの?

 

 

それなら、

マクロレンズを

使うべし。

 

記事のもくじ

 

マクロレンズ、

なにそれ美味しいの?

 

いえいえ、

あの話題のスマホに付いている、

カメラのレンズのことです。

 

まさか、

ソフトバンク限定の

新しいスマホが発売か?

 

その答えは、

記事の後半で、明らかに

 

 

 

こんにちわ!

ソフトバンク郡山フェスタの

サガワです!

 

今回の記事では、

・マクロレンズ

・あの話題のスマホ

 

2つを、まとめて、簡単に

紹介しますね!

 

この記事から、分かること

 

マクロレンズの利便性、使い方について

・マクロレンズが付いた、あの話題のスマホについて

 

3分で分かる、マクロレンズ

    マクロレンズってなに?

     

    マクロレンズは、

    お花や昆虫など

    とても小さな被写体でも、

    しっかりピントを合わせて、

    高精細(リアル)に撮れる

    カメラのレンズです。

     

    一般的には、

    被写体に対して、ギリギリまで

    カメラを接近させて撮影できます。

     

    マクロ撮影モードがついた望遠レンズもあるのだ(ボソッ)

     

    最短撮影距離より近づけない

     

    たとえば、

    サクラの「花ビラだけ」を

    画面いっぱいに撮影しようと、

    ギリギリまでカメラを接近させると、

    ピンボケした写真になります。

     

    なぜなら、

    レンズの種類によって、

    被写体に対して

    ピントを合わせられる一番短い距離

    最短撮影距離」が、

    決まっているからなんです。

     

    なので、

    最短撮影距離が30センチの

    標準レンズの場合、

    10センチだけ離れた被写体には、

    ピントを合わせることができません。

     

    望遠レンズで近づけば良いのでは?

     

    答えはNO(ノー)。

     

    なぜなら、

    望遠になるにつれて、

    最短撮影距離が、長くなる傾向に。

     

     

    超広角、標準、望遠といった、

    レンズの画角の変更。

     

    大きな画素数で撮影した、

    写真の一部分のみ

    クローズアップして切り取る

    トリミング。

     

    この2つの方法だけでは、

    サクラの「花ビラだけ」を

    高精細(リアル)に撮るのは難しいのです。

     

     

    被写体から、わずか4センチ

    ソフトバンク公式ホームページを見て

    驚きました!

     

    内容は以下の通り。

     

    被写体に4cmまで接近できるマクロモード。

    身近なものをフォトジェニックに切り取り、今まで気づかなかった新たな魅力を発見。

     

    最短撮影距離が4センチの

    マクロレンズを搭載した、

    あの話題のスマホなら。

     

    サクラの「花ビラだけ」

    接写しても、

    しっかりとピントを合わせられる。

     

    いや、それ以上に、

    花ビラの繊維、

    おしべとめしべまで、

    くっきり高精細(リアル)に

    描写できる。

     

    かつてない、

    新たな世界を魅せてくれる、

    あの話題のスマホとは。

     

    マクロレンズ搭載のスマホ「Redmi Note 9T」

    世界シェア第4位のメーカー

     

    あの話題のスマホとは、

    ソフトバンク限定で発売された

    Redmi Note 9T(レッドミー・ノート・ナインティー)」。

     

    シャオミ(Xiaomi)という

    中国の総合家電メーカーが作った、

    アンドロイドのスマホです。

     

     

    先日、

    あるアメリカの調査会社が、

    2020年の世界スマホ出荷台数の

    調査結果を発表しました。

    それによると。

     

    1位 サムスン電子(韓国)

    2位 アップル(アメリカ)

    3位 ファーウェイ(中国)

    4位 シャオミ(中国)

     

    シャオミのスマホは、

    世界中で多くの方に使われています。

     

    「Redmi Note 9T」には、

    驚くべき特徴が、ほかにも3つ

    あります。

     

    ここがスゴイ! Redmi Note 9Tの特徴3つ

     

    1.電池持ちの良さも妥協なし!5000mAhの大容量バッテリーを装備。

     

    2.マクロだけじゃない!メインカメラは、なんと4800万の高画素数。

     

    3.この値段、本当にアリ?コストパフォーマンスが高すぎる5Gスマホ

     

     

    なんだか、

    値段が気になってきますよね!

     

     

     

     

    ということで、

    少しでも興味を持った方は、

    ソフトバンクショップへ

     

    「Redmi Note 9T」を

    実際、手にとって

    ご確認ください。

     

     

     

     

     

     

    5Gスマホを手に入れた、

    そこのあなた!

    臨場感あふれる視覚体験してみない?

    4G/4GLTE環境でも、ご利用いただけます(ボソッ)

    簡易ゴーグルがなくても、VRを楽しめる?

       

      いつかは、

      海外旅行にいきたい!

       

      コロナ渦(か)の今。

      その「いつか」は、

      夢のまま。

       

      なら、

      VRで叶えませんか?

       

      アプリ「VR SQUARE」では、

      まるで海外にいるかのような

      視覚体験ができます。

      気になる方はこちら。

       

      ARを使って、描いたラクガキが動き出す?

         

        小学生の頃、授業中

        ノートの端っこに

        夢中でラクガキしていました。

         

        そのキャラクターが、

        もし生きていたら?

         

        子どもの想像力は、無限大。

         

        アプリ「らくがきAR」を使って、

        頭の中に創造したキャラクターを、

        目の前の世界に、出現させてみては?

         

        アプリについて、紹介した記事はこちら。

         

         

         

         

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