「美味しんぼ」に学ぶ〜Vol.1〜

おはようございます🐔

こんにちは☀

こんばんは🌃

ソフトバンク篠路店の橋爪です🐱

 

 

 

今日は、私が大好きなアニメ。

「美味しんぼ」に学ぶ、素敵な生き方をご紹介したいと思います!

 

 

第3話「野菜の鮮度」あらすじ
東西新聞社に勤めている山岡士郎と栗田ゆう子は、とにかく新鮮をキャッチフレーズに開店したニューギンザデパートを取材することになりました。
そこで出会ったのはニューギンザデパートの経営元でもある、栄商流通グループの板山社長。
山岡は店頭に並ぶトマトの匂いを嗅いでは放り投げ、大根を折って断面を舐めて放り投げて「見てくれだけか」と一蹴します。
それを見た板山社長は大激怒!東西新聞社との取引を停止すると言い放ちました。
しかし、山岡が板山社長の故郷に出向き朝採りした野菜で「活け造り」を振る舞うと、幼少の頃にトマトを盗み食いしたことや、大根の本来の甘みを思い出した板山社長は涙を流して感動します。
これにヒントを得た板山社長は、生鮮コーナーに朝採り野菜を並べ、ヒットさせるのでした。

感じたこと

まず、どんな相手にも物怖じせずに、感じたことを正直に言える山岡がすごいと思いました。
取引先の社長相手に、間違ったことをハッキリ言うって、現実世界ではなかなか難しいですよね( ´;゚;∀;゚;)
板山社長と言うキャラクターは、この後も何度か出演するのですが、この第3話で山岡が大のお気に入りになります。

 

板山社長はもともと貧しい家の出で、そこから日本有数の企業である栄商流通グループのトップにまで上り詰めた努力者です。

 

だからこそ、貧しかった幼少期に畑から盗んででも食べたかったトマトの味を思い出し、込み上げてくるものがあったのだと思います。

 

どれだけお金持ちになったり、名声を得たとしても、芯に残っているものは変わらないんだなと感じさせられました。

 

そして、変わらないことは悪いことじゃないんだなと。

 

気になった方は、是非見てみてくださいね!

 

AbemaTVやHuluでも見ることができますよ(*゚∀゚*)

 

 

 

 

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